TETOism
The lovely angel has carried
happiness to me from a desert

大きな耳と黒くて大きな目が特徴のフェネック。愛嬌たっぷりのTETO、花楓、親兵衛そして静香の物語。よろしくね(*^o^*)v
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テトと花楓のオンライン写真集
見てあげてね!テトの写真集デス♪
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ペットショップモール PETTY
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キッチンでお昼寝
b0088328_15395768.jpg決して休めるような場所じゃないと思うんだけど・・・
夏場は良くキッチンのタイルの上で休んでいるテト。
間違ってフラッシュたいちゃったからサイバーなテトになっちゃった(笑)
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by tetoism | 2009-04-20 23:39 | フェネック~TETO(テト) | Comments(0)
にひひ
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by tetoism | 2009-04-19 17:32 | フェネック~花楓(kaede) | Comments(0)
いざ強行!バスタイム≡ヾ(*′▽`*)ノ
b0088328_17382061.jpg汚れても直ぐに自然と落ちてしまうような、キューティクルのしっかりとしたテトの毛。
でもねぇ・・・ずぅーっとケージ生活をさせていると、どうしても行動範囲が狭い分、汚れもその場に集中しちゃうから、体の毛も匂うしクチャイ。
で、入れちゃいました~♪

以外に大人しく入ってくれたみたい!?に感じるけど、お風呂から上がって、ストーブの前で毛を乾かして、その後は・・・
こえーの何のって・・・
また凶暴化するテト。
残念ながら、直ぐに御用となり、再びケージ生活に。^^;
まー風呂場の狭い空間で襲われたらって思いながら入れていたんだけど、それはどうにか大丈夫だったから良かったよ。あの場所で襲われたら・・・逃げ場がないだけに、想像しただけでも恐ろしやぁ~
ドヨォォ─(lll-ω-)─ォォン
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by tetoism | 2009-04-18 00:57 | フェネック~TETO(テト) | Comments(0)
焼き物のフェネック サインは"LB DK "
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焼き物のフェネックの置物。目が何でみんな怖いんだろうね。もっと可愛く作ればいいのにぃ。。
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by tetoism | 2009-04-17 00:46 | フェネック~goods&Program | Comments(0)
手をにぎにぎ
b0088328_17263515.jpg花楓の手はとってもチッチャイ(^ー^
甘えてきている時が花楓の手をにぎにぎするベストタイミング♪
手の裏のもふもふの毛の質感や、指の骨の感触なんかも感じつつ、花楓とのらぶらぶな時間を過ごすワケです。猫なら肉球があるワケだけど、フェネックの場合は肉球とはいっても、ちょっと変わった縦長細長なカタチ。指の間をこりこりと触られるのは嫌ではないらしい。
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by tetoism | 2009-04-16 01:17 | フェネック~花楓(kaede) | Comments(0)
My Collection~Dans la collection AMI-AMISの"FOXY le fennec"
b0088328_13314046.gifまたまたフェネック本のご紹介でーす。
これもフランスの本・・・と思ったら、どうやらベルギーの本のようです。公用語にはフランス語が使われているからなんでしょうね~。この辺りは良くわかりませんが・・・でも、初めてのベルギーの登場!
(ノ〃^▽^〃)ノ。・:*:・゚Congratulations♪

何だか見たことのあるような写真がたくさん掲載されてます(^^) ただ、本自体はそんなに厚い本ではなく、ページ数も多くはありません。出版は1974年。かなり古いものです。印刷もレトロな雰囲気をかもし出しています。それにしても、本の表紙のフェネったら、砂場に埋められてるんですけど・・・
本文は、写真と連動している箇所が多いので、内容は大雑把にご紹介。かなり端折っちゃいます。さてさて内容に入りましょう!

b0088328_1616252.gifある日、マリリンおばさんは、遠くから送られてきた来た謎の箱を開けてビックリ。その箱の中の隅っこには小さな珍獣が丸くなっていました。怖がっているし、間違いなく空腹で、そして喉も渇いているよう。
とても小さなフェネックは、アフリカはサハラ砂漠からジョージに送られてきたもの。直ぐに、信頼している獣医師の所でこのフェネックの飼育方法や生活環境などを教わりました。
3ヶ月が経過し、フェネックのフランシスとの生活はとても楽しいものでした。お気に入りの椅子から窓を眺めて何かを待っている様子。静かに人々が通るのをじっと眺めていました。でも、誰かが窓から覗こうとすると、とても不満がって「わんわん!」と犬のように吠えます。

砂漠では、夜に狩りをし、日中は眠っていました。私達は、夕方に食事を与えていました。小さくした肉や魚、そしてメロンやスイカを食べていました。フェネックは何所でも登ったりし、一番のお気に入りはキッチンでした。ジョージは家を作ってあげました。そこは基地のような場所で、水のカップも置きました。全て引っくり返されそうでしたが。大概フェネックはその家で過ごしていましたが、邪魔をするとすぐに牙を見せます。
とても小さくて細かい歯を持っていますが、それは針のように鋭いもの。ジョージは鼻を咬まれた日のことを忘れません...
大きなトランクや窓の近くには、籐の家が配置しました。何所へ行くにもアンクルおばさんについてきます。何か望みがある時には、上を向いて吠えます。
ジョージはフランソワと遊ぶことが大好き。掴もうとするけどとても早くて捕まえることができません。

b0088328_13371753.gifある夜、みんなが寝静まった頃、フェネックは窓を少し開けてそこから出てしまい、冒険に行ってしまいました...隣人に発見されたものの、とても強く叱られました。 フェネックは、サハラ砂漠の砂に穴を掘り、狩猟トラック(?)を持っています。この町で道に迷った場合には、家に戻ってこれなかったかもしれません。

フェネックは美しい大きな三角形の耳を持っています。常に耳を動かしていますが、見ただけで気持ちを理解することもできます。

フランシスは、砂漠に住んでいるフェネック。ジョージは大百科事典を読みました。サハラは大西洋岸の紅海の所にあります。フェネックは20センチ、尾の長さは殆どなく(?)、体小さい。白いお腹と砂色のコートが特徴。フェネックは、美しい耳と鼻を持っています。フェネックは夜行性の動物で、砂の中を脚で掘って潜伏しています。夜は食べ物を得る為に狩に出かけ、ネズミや昆虫を食べています。 フェネックは哺乳類で、母親は一度に2~3匹生み育てています。

旅行をしたり、散歩をする為に犬用の首輪をさせています。マリリンおばさんの所を逃げ出した後、今後逃げ出した時には戻ってこない可能性もあるからです。

フェネックを知らない人は、「おー、かわいらしい犬!」と言います。
電車や車、地下鉄に乗る時には、様子が伺えるように、透明で大きなウインドになっていて、暗くしもしてあげられるキャリーを選びました。

フランシスを初めて砂場に連れて行った時、足の下に穴を掘るかのように、物凄い速さで穴を掘り始めました。それは、それぞれの手に小さなエンジンをつけているかのようでした。 穴を掘ることがとても楽しいようです。

<登場したフェネックの紹介として>
● フェネックは小さなキツネで、アフリカのサハラのオアシスの近くに住んでいます。
● 家庭犬。肉食動物です。小さなネズミや昆虫を採って食べます。
● 哺乳類です。母親は、2~3匹の子供を生み、母乳で育てます。
● 夜行性ですが、昼間の生活にも慣れます。
● お腹は白く、砂の色の毛を持っています。夏には暗くなり、冬には厚くなります。体重は1キロで、尾は約20センチで、ほぼ体と同じ位。
● 砂に大掛かりな穴を掘りまくる。
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by tetoism | 2009-04-15 00:50 | フェネック~goods&Program | Comments(0)
My Collection~PETIT FENNEC AU ZOO
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またフランスの絵本のご紹介です。^^
1978年出版の絵本で、紙質も印刷も、何だか昔懐かしい感じの風合いのある本なんだけど・・・やっぱり古本。表紙はビニール加工されてはいるものの、子供のお絵かきが本の上でなされたようで、ロケットのような、魚のような形やら、渦巻きようなもの、波打っているような感じの図形やら、あまり綺麗な状態とはいえないものの、経年劣化と思って大切に保管中です。
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フェネックが登場する本って、どれも大体同じような内容で、まずは砂漠の地から始まって、捕獲されて輸出され、ペット業者や動物園などに売り渡され、そこから脱走。
この本も同じようなスタート。
この本の場合は動物園から脱走しています。^^

その後は、ウサギやネズミ、コオロギなどの小さな動物達と出会い、のびのびと楽しい生活。
そんな中、ある時やってきた人間の子供達が、甘いものを持ってきてくれました。
後は何だか良く内容がわからなくて、どうやら不幸なフェネックらしく、そのフェネックと子供達が運命共同体になって、新しい世界へ旅立つっていうようなお話しらしい。
旅立ちの方法は、祖父の馬車というか荷台に花をたくさん積んで行くっていうもの。
うーむ、フランス語は難しい・・・良くわからん・・・
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by tetoism | 2009-04-14 02:55 | フェネック~goods&Program | Comments(0)
My Collection~Top Geo1 "Africa Mediterranea"
ミッキーと冒険をしよう!っていう感じの本。
地図上にあるクイズやゲームをやりながら、矢印に沿って進もう・・・というものらしい。要するに、子供用の本ね。見ればわかるか♪
b0088328_1703912.jpg普通の植物は葉で光合成、地から水を得て育つけど、砂漠の場合は水を得るのに根が非常に発達する。ラクダのような動物も、長い脚によって、地表の熱から距離をおき、新鮮な空気を吸うことができる。
砂漠の生き物達は、上空300mへ上がるか、地表より高さを保って2m位の所で息をするか、地下1.5m位まで穴を潜って生活する必要がある。上空は27℃、地表より2m保てば38℃、地下に潜れば27℃位の快適さを得ることができるが、地面はその時、75℃もの熱を持っている。そのため、砂漠の地理や温度の秘密を知っている必要がある。

そんな感じの砂漠での生物の生育状況が簡単に書かれていて、フェネックはというと、何処に登場してくるのかというと、耳の発達している動物ということで紹介されていて、過剰な熱を放散するために使われているとし、フェネックギツネ、昆虫、ネズミやトカゲなどの小さな動物達にその特徴がみられると書かれていました。

この本は、勿論動植物のことだけではなくて、エジプト文明などの遺跡や歴史、文字やマーケットなどについても書かれていました。1999年の本だから、そんなに古いものではなく、ハードな表紙になっていて、この本はシリーズ1冊目。その他にもあるらしい。
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by tetoism | 2009-04-13 02:01 | フェネック~goods&Program | Comments(0)
温野菜のごはん
b0088328_16493231.jpgまーいつもそうなんだけど、多少組み合わせが違ったり、ものによっては生だったり暖めたり。今日は野菜を細かく刻んで暖めてみました。美味しそうに食べてくれたのは何より♪
我が家の子供達の食いっぷりはたいしたもの。あげすぎないようにって思うんだけど、ついつい甘やかしちゃうんだよね~
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by tetoism | 2009-04-12 23:56 | フェネック~花楓(kaede) | Comments(0)
チェストの下
b0088328_16342399.jpg花楓はこのチェストの下に潜って、壁をがりがり引っ掻いたり、はたまたチェストの裏側をがりがり引っ掻いたりと、ここに入ると迷惑行為しかやらない。昼間はたまーにここで寝てたりはするものの、大体が何処かを引っ掻きに行く。
それも決まって、満足するまで相手をしてあげてない時にやるみたいで、本当に人間の子供と同じだなぁって思うんだな。^^
でも、相手をしてあげてない訳じゃないんだよぉ~。
花楓は甘えん坊だから、ずっと一緒にべたべたしているのがいいみたい。でも、花楓から甘えるんであって、私が甘えちゃいけないっていう非常に難しい距離を保たなきゃならないんだな。うーむ。。。
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by tetoism | 2009-04-11 02:33 | フェネック~花楓(kaede) | Comments(0)