TETOism
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happiness to me from a desert

大きな耳と黒くて大きな目が特徴のフェネック。愛嬌たっぷりのTETO、花楓、親兵衛そして静香の物語。よろしくね(*^o^*)v
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カテゴリ:フェネック~法律・法令など( 25 )
狂犬病予防法 no.2
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数年経過しているし狂犬病のことをまた調べてみました。
輸入する時には犬科のキツネ属として処理されるフェネック。犬と犬科のキツネ属との違いは何かな~というところですが、犬=イエイヌという考え方であって、犬=フェネックという考え方とは違うようです。
これは、動物検疫所の中にある「輸入手続の手引書」が掲載されているのですが、その3ページ目「この手引書の対象」欄に、「犬=イエイヌ」と書かれています。
http://www.maff.go.jp/aqs/animal/dog/import-other.html
http://www.maff.go.jp/aqs/animal/dog/pdf/guide_nonfree.pdf
学名も、あくまでCanis familiarisであって、Vulpesは掲載されていません。

狂犬病予防法は、犬を取得し30日以内に管轄の市区町村に届出をして鑑札の交付を受けることが義務づけられています。ここでは簡単にしか触れませんのでかなり省略しますが、厚生労働省で管轄しているので、詳細はそちらを御覧下さい。フェネックにこの鑑札が必要かどうかが気になったので、今回改めて確認をしてみたのです。今も変わっていないようですね。

一応念のために厚生労働省に確認をしてみましたが、キツネ属が対象となる場合には、イエイヌと書かれているように、キツネ属やキツネと記載がされるはず・・・とのことでした。イエイヌの定義は、いわゆる良く目にする「わんちゃん」のこと・・・という解釈でいいそうです。

厚労省と農水省が動物の管理をしている訳ですが、それぞれの法律との兼ね合いで、情報を共有して足踏み揃えるのが結構難しいようです。

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by tetoism | 2017-04-10 23:53 | フェネック~法律・法令など | Comments(0)
昭島市緑町のペットショップ「パピオン熱帯魚」に業務停止命令
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以下、新聞記事をそのまま転載します。
こんな見るからに不衛生な状態で動物が売れると思っているんだろうか・・・
バックヤードだったとしても、ニオイ等はごまかすことができるはずもなく・・・
この子達はどうなるんだろう・・・そのことのほうが心配・・・


狭いケージに犬や猫 都内のペットショップ

 東京都は21日、犬や猫を狭く不衛生なケージに入れて管理していたなどとして、東京都昭島市緑町のペットショップ「パピオン熱帯魚」を、動物愛護法に基づき1カ月の業務停止処分にした。都内のペットショップが業務停止処分を受けるのは初めて。都はこれまでに、同店へ34回の立ち入り調査を実施しており、飼育環境が改善されない場合、取扱業者の登録を取り消す方針。

 都によると、昨年6月に立ち入り調査した際、パピオンは約150平方メートルの店舗で犬29匹と猫28匹、鳥210羽の他、ハムスターなどの小動物を約20匹飼育していた。ウサギ用のケージに入れられて運動できない猫や、頭をぶつけるほど小さなケージに入れられた犬、ケージが狭くて羽ばたけない鳥などがいた。従業員もアルバイトを含めて3人しかおらず、清掃が不十分なため汚物が放置され、臭気もあったという。

 「犬や猫が狭いところにいる」「不潔で取り扱いが悪い」などという苦情や情報が今年3月までに、都へ約100件寄せられていた。都は34回にわたる立ち入り調査で指導を重ね、改善命令を出したが、期限までに改善されなかったため業務停止処分にした。

 都環境保健衛生課の担当者は「動物が売れ残っているのに、仕入れてしまう状況だった」と説明している。

毎日新聞 2015年04月21日 21時18分(以上、全て転載)

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by tetoism | 2015-04-21 23:33 | フェネック~法律・法令など | Comments(2)
動物愛護法~オーストラリア・クイーンズ州の法律
 動物の種類やその役割にかかわらず、動物は人道的な扱いを受けるべきとし、新動物保護法が2001年に議決されました。
 主に、虐待が実際に起こった後のことに焦点を当てた旧法とは異なって、新法は積極的に動物のより良い福祉に結びつけるための教育に重点を置いています。そして新法では、動物虐待者に対して厳罰をも規定していることなどから、動物を扱う側に対する規制がより一層厳しくなっていることが伺えます。Companionshipが掲げられていることによって、人間と動物との精神的な繋がりもカバーされていることに大変意味があるものだと考えます。

 新法の目的には以下のものがあります。
  ・ 責任ある動物のケアや使用方をプロモートする
  ・ 動物のケアと使用方のあるべき水準を提供する
  ・ 動物を虐待から守る
  ・ 科学実験目的に使用される動物への福祉を守る

 新法がカバーする動物の種類について
  人間を除く全ての脊椎動物で、以下の目的で使用される全ての動物
  ・ 科学的実験や教育
  ・ 食料や繊維(Fibre)の生産
  ・ エンターテイメントや展示
  ・ レクリエーションやスポーツ
  ・ 話し相手(Companionship)
  ・ 仕事
  ・ 野生動物、野生化した動物や害獣を含む

1991 動物保護規定 Animal Care and Protection Regulation
2001 動物保護法 Animal Care and Protection Act
2002 動物保護規定 Animal Care and Protection Regulation

<動物虐待>
最高75,000オーストラリアドル(約588万円)又は2年の懲役

<飼養義務不履行>
最高刑罰22,500オーストラリアドル(約176万円)または1年の懲役

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・ オーストラリア、クイーンズランド州の動物保護法について
・ 強力な動物の権利法が制定:雌鶏から犬まで幅広く動物を保護
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by tetoism | 2011-10-30 00:08 | フェネック~法律・法令など | Comments(0)
動物保護法~スウェーデンの法律
ざっくり拾っただけでもこれだけリストアップできました♪
意識の高さに関心を持ってしまいます。
飼料・・・とても気になる点です。BSEの時にも対応はとても早かったそうで、発症という以前に予防が徹底されていることが特徴のようです。本来そうあるべきなんですよね~

1944 動物愛護法制定
1986 動物の死骸から製造される飼料の禁止
1988 1944年の動物愛護法に家畜の飼養管理をも含めて動物保護法に改正
1991 牛などの半芻動物の肉骨粉を反芻動物に与えることを禁止
1998 動物福祉法に改称
2001 農業省・動物理論対策プログラム発表
2004 世界初の「動物福祉庁」発足
2007 動物福祉庁は農業庁に移管

動物福祉法と動物福祉令
The Animal Welfare Act, The Animal Welfare Ordinance

■定められている動物の管理について
 ・ 犬を6時間以上人間の監視無しに置き去りにしてはいけない
 ・ 家畜のと殺の前に麻酔をかけること
 ・ 動物の自然な行動をそこなわずに飼うこと
 ・ 電気ショック首輪や、スパイクのついたチョークチェーンで犬を訓練することは禁止
 ・ 動物を苦しめるようなブリーディングをしない
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スウェーデンの法律とは無関係ですが「動物はピエロではありません」という、とても印象的なポスター
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by tetoism | 2011-10-25 02:26 | フェネック~法律・法令など | Comments(0)
動物愛護法~オーストリアの法律
オーストリアには犬税があるそうです。
犬税は人間でいう住民税のようなもので、町の衛生面やドッグランのような施設に費用が当てられているそうです。こういう税金だったら支払いたいって思います、うんうん。勿論お役所がちゃんとやってくれるならですが。

それと、ペットショップは殆どなく、あっても一部の登録許可のあるお店のみで、通常はメディアを通して里親募集がなされるそうです。す、素晴らしい♪
日本のような愛護センターでたった3日間で殺傷される動物もいないそうで、そもそもそのような殺傷施設がないから、保護された子はメディアを通じて募集が行われ、多くの動物達が幸せに過ごしているみたいです。
日本も見直してもらいたい所デス。
メディアを通じて募集・・・いいではありませんか。大きな民放が放送する必要はなく、ケーブルTVでもいいんだもんね。地域の番組であれば、近所の人に譲り渡すこともできるし、安心感も違うように思うんだけどなぁ。

それから、こんな記事も見つけました。動物弁護士、是非日本でも活躍する時代が早くきてもしいものデス。そうなってくると、ペットに相続をさせるようなことなどもできるようになってくるかもしれませんよね。^^
↓ ↓ ↓
ALIVE海外ニュース 2005.11-12 動物保護:アメリカの後進性
動物保護法が最も進んでいるのは、イギリスではなく、オーストリアだ。 2004年5月、鶏を「バタリーケージ」に入れることを禁止する法案がオーストリア議会にかけられた。この法案は議会を通過したが、その際、議員のひとりとして反対票を投じなかった。また、毛皮用動物繁殖場も禁止されており、サーカスで野生動物を使用することも禁じられている。 生きている犬や猫を店頭で売買することも違法であり、みだりに動物を殺すことは刑法上の犯罪となる。そして、最も重要なのは、オーストリアではすべての州が、動物の代理として裁判の手続きを行うことのできる「動物弁護士」を任命しなければならないのだ。(同記事より抜粋)
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1974 TierversuchsG(動物実験法) 
1988 動物実験法(動物実験法を廃止して新たに作られたもの)
     Tierversuchsgesetz 1988     
1992 改正法:動物実験法に対するLD-50試験法の無効
     Unzulässigkeit des “LD-50-Tests” nach dem Tierversuchsgesetz
2004 強力な動物の権利法が制定:雌鶏から犬まで幅広く動物を保護
2005 改正法(大型霊長類の実験利用の禁止)
     Änderung des TierversuchsgesetzesFederal Act on the Protection of Animals
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by tetoism | 2011-10-22 01:27 | フェネック~法律・法令など | Comments(0)
動物愛護法~台湾の法律
1999 動物保護法制定
「動物の生命の尊重と、その保護を目的として、ここにこの法を定める。」との条文から始まります。

台湾の動物保護法では、動物の飼養者は15歳以上、動物取扱業は免許制になっています。
飼い犬の登録を徹底し、登録時にはマイクロチップを義務付けるこのにより、今迄のイメージを大きく変え、犬と離れても飼い主の特定ができるようになったそうです。

私が注目した点は、第6章の刑罰でしょうか。
細かく項目が掲げられ、日本も少し見直したほうがいいのではないかと思う点も多々見受けられます。
強制力がなければ動物達の命も守れません。
但し、台湾も日本に酷似しているようで、その実態は動物に関する法律があっても、市民は無関心なのだそうです。ペット産業は盛んになりつつも、動物の地位の正確さを求めるには、まだまだ時間がかかるようです。

2003 拘肉の取り引きを禁止
2007 動物保護法改正案が通過
     動物虐待に対する罰則が強化され重犯者に対し懲役刑も規定
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 現行の条文規定(動物保護法第30条)によると、飼い主が飼育する動物を不必要な嫌がらせ、虐待、傷害から守らなかった場合、飼い主が飼育する動物を遺棄した場合、他者が飼育する動物に嫌がらせ、虐待、傷害を与えた場合、飼い主がけがまたは病気の動物に必要な医療を与えず、自治体が指定する期間内に改善を行わない場合、公共の場で動物を殺した場合、国が承認しない方法で動物を大量に殺した場合、国が承認しない方法で動物を殺した場合、1万元(約35,000円)以上、5万元(約175,000円)以下の罰金刑に処すとされているが、改正案によると、5年以内に上記の違反を2回以上繰り返した者に、1年以下の懲役刑が課せられると規定された。
 そして、動物保護法第31条では、動物輸送規定に違反した場合、動物の健康または管理上の必要なく医療行為や手術をした場合、獣医師の資格を持たずに緊急でないときに動物を殺した場合、獣医師の免許を持たず、または獣医師の監督なしに動物を殺した場合、現行の罰金刑に加え、5年以内に上記の違反を2回以上繰り返した者に、1年以下の懲役刑が課せられるとのこと。

「動物の虐待、遺棄行為に刑事罰を与えることは、国民に明確に動物虐待は犯罪行為であることを認識させることになり、動物保護における大きな進歩である」と、動物虐待事件の再発防止に台湾政府は期待を示しているそう。

ALIVE資料:海外の動物保護法 台湾の動物保護法(全文)
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by tetoism | 2011-10-18 02:18 | フェネック~法律・法令など | Comments(0)
動物愛護法~オランダの法律
オランダも以前は日本と同様にお店で動物が売られ、いらなくなれば殺処分された歴史があったようですが、現在はお店での販売はなされず、殺処分されることもないそうです。個人個人が行政に働きかけることにより、結果、国を動かし法整備が行われ、現在に至っている現状があります。
日本も意識を持って、命の尊さに理解さえ持てば、オランダ同様に、飼育できない動物を購入することもなくなり、飼い主に重い責任を持たせ意識させることで、ペットを捨てることがない法整備、やればできることですから、是非国がモラルをもってやって欲しいと思います。

法律に関する記事が偏っていて探しきれませんでしたが、また何か見つけましたらここに追記するように致します。^^

1977 The Dutch Experiments on Animals Act(オランダ動物保護法)
1997 改正
2011 「動物の宗教的な食肉処理」禁じる法案、オランダ下院が可決

■■ 動物の宗教的食肉処理を禁止する法案について REUTERSより■■
動物愛護を掲げて国会での議席を獲得した欧州で最初の党となる動物愛護党が提出。法案では、家畜を食肉処理する前に失神させることを義務付けており、意識のある家畜を処理するイスラム教やユダヤ教の規定に反する内容となっている。
 動物愛護党の党首は採決前の演説で「(意識のある家畜の処理は)動物に不必要な痛みを与える。宗教の自由は無制限というわけにはいかない」とし、「宗教の自由とは、人間や動物に痛みを与える時点で制限されるもの」と主張した。
 一方、オランダのイスラム教とユダヤ教のコミュニティーは同法案について、宗教の自由を侵害するとしてそろって反対している。
 欧州連合(EU)の規定では、処理前に家畜を失神させるよう求めているが、儀式的な食肉処理については欧州人権裁判所が宗教の自由を保護する判断を下し、例外が認められている。

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・ Animal experimentation legislations in The Netherlands
・ オランダの動物実験規制法
・ 動物天国
・ オランダの牛優先道路
・ フォアグラに関する法律
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by tetoism | 2011-10-16 02:43 | フェネック~法律・法令など | Comments(0)
動物愛護法~フィンランドの法律
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動物に関する法律はあるのですが、詳しい文献がないのでリンク先だけで済ませます(笑)

わかりやすいところでは、フィンランドには「犬税」という人間でいうならば住民税のような制度があって、その税金を資源とし、街を清掃したり、ドッグランなどを作って整備したりしているそうです。
意識の問題として、犬税は賛成です。登録制度についても賛成です。
但し、その代わりに管理体制は厳重なものとし、公共の場での認知についても大きく取り上げる必要があると思いますし、動物好きの人も嫌いな人も、ある程度納得のゆくラインでの取り決めは必要だと思っています。
そこが難しいところなんでしょうが・・・

1985 実験動物の使用に関する法律
Act on the Use of Animals for Experimental Purposes (62/2006)

動物福祉法
the Animal Welfare Act (247/1996)
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by tetoism | 2011-10-14 00:20 | フェネック~法律・法令など | Comments(0)
動物愛護法~韓国の法律
韓国の動愛法は、「動物に対する虐待行為の防止等、動物を適正に保護・管理するために必要な事項を規定するものとして、動物の生命とその安全を保護し、福祉を重んじ、生命の尊重等、国民の情緒育成に貢献することを目的とする。」という条項から始まります。「何人も、動物を飼育・管理、又は保護することにあっては、生命の尊厳と価値を認識し、その動物がもつ本来の習性と身体の原型を維持しながら、正常に生きられるように努めなければならない。」あることから、動物は物ではなく命ある生き物として地位を確立しています。
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1991年に、12条から成る動物保護法が制定され、その内容は、全ての動物に対して動物虐待を禁止する内容となっています。動物虐待に対しては、20万ウォン以下の罰金や拘留などの罰則が記されました。その後、2006年12月22日、続いて2008年1月27日に、韓国で改正動物保護法が施行されました。

2008年に同法律が改正され、動物保護管理システム(動物の福祉の水準を高め、動物の飼い主に対する飼育管理義務の強化を目的)を導入、犬や猫のようなペットに対する保護の内容が追加されました。そのことにより、飼育動物を自治体に登録し、動物が飼い主の手を離れたとしても、見つけられるようになっているそうです。

動物保護法は、全ての動物実験室において倫理委員会の設置が義務付けられ、韓国での動物実験は、イギリスで1950年代に作られた3Rに準じて行われ、動物を使わない方向への転換、使う動物の数を減らす、実験方法の改良による動物の苦痛の軽減を謳っています。

その他、団体がペットの養子縁組に向けたシステムを準備し、捨てられた動物の管理、収容、養子縁組の斡旋などを展開している動きもあるようです。

International Aid for Korean Animals
ALIVE資料:海外の動物保護法 韓国・改正動物保護法全文
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by tetoism | 2011-10-06 00:45 | フェネック~法律・法令など | Comments(0)
動物愛護法~中国の法律
2010年の国営重慶晩報では、動物愛護法により、犬や猫の肉を食べた場合は最高5000元(約6万6000円)の罰金および最高15日間の禁固刑を科す。また、犬肉・猫肉を提供する「組織」に対しては、1万~50万元(約13万~660万円)の罰金を科すことを定めているというという記事を目にしました。罰金250万の罰金刑を受けた人もネット上で検索をかければ多くヒットもします。中国では昔から食用としてとしている地域もあること、それとは別に、動物への虐待も目立ち、ネット上でも騒ぎになっていることは多々あります。

しかし、实验动物质量管理办法(実験動物品質管理法)が制定されていることで、生産業者は許可制度により規制がなされてもいるようですから、まだまだこれから国全体での意識が見直されることだとは思いますが、中国の場合は特に、単に動物を痛めつける人間の快楽だけの残酷な映像や写真などを目にする機会が多いので、元々の地域性を尊重しつつ、良い方向に意識が向いてゆくことを願います。

b0088328_15135039.jpg<参考サイト>

国家实验动物种子中心管理办法(実験動物繁殖センター管理法)(1998年)

国家实验动物种子中心管理暂行办法(実験動物繁殖センター暫定法)(2006年)

实验动物许可证管理办法(试行)(実験動物許可証管理法(試行))(2006年)

中国初の動物愛護法、犬肉・猫肉料理禁止へ
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by tetoism | 2011-09-29 01:46 | フェネック~法律・法令など | Comments(0)